「セラミド原液」と「プラセンタ原液」使用の美容液で乾燥肌を解消

セラミドもプラセンタも原液なんていったら高くって手が届かない、でも使ってみたい!って人に朗報ですよ。このふたつが配合されている最強の美容液見つけました。すでに体験済みですが、かなりのすばらしさで感動したのでシェアします。

セラミドもプラセンタもなんとなく肌にはいい成分で
「きっと原液ならなおいいんだろーなー」って思われている人も
いると思うのでちょっとそれぞれの成分についてサラっと説明しますね。

保湿効果の高いセラミドとは?

セラミドは、水分を蓄えて肌を保湿するとともに、細胞間をすき間なく埋めて
外部からの刺激をシャットアウトしてくれる成分です。保湿強化できる成分ですね。

保湿成分というと「ヒアルロン酸」もあるのですが、分子が大きいため
肌に直接縫って浸透させることができません。

なので、直接お肌に塗って浸透させて潤う肌にしたいのなら「セラミド」のほうが
有効なんです。

肌の中のセラミドの量は、年齢とともに減少していきます。
20歳前後に100%のセラミド含有量は、40歳前後で約50%、70歳前後で約30%にも
なってしまいます。

保湿効果の高いセラミドとは?

プラセンタは皮膚膚の新陳代謝の促進してくれるので美肌に導くとともに
シミのもとになるメラニン色素の生成を抑える作用もあるのでアンチエイジング
の成分として最近特にもてはやされてます。

そのほかにもニキビ対策、毛穴の引き締め、クマやくすみの改善効果も
あるといわれています。

プラセラ原液の特徴

CIMG0180

プラセンタの中では一番人間のものに近く良質と言われている
水溶性の馬プラセンタと、油溶性の馬セラミドがリミックスされています。

販売元の「リバテープ製薬」はその名のとおり製薬会社ですから、
厳しい検査の元に作られているので安心もできます。

敏感肌の方にも使えるように成分は北海道産馬プラセンタ、馬セラミドなどの
8種類しか使用していません。

無香料、無着色、パラベンフリー。

原液タイプの美容液なので、化粧水や乳液に混ぜて使用することも可能ですし、
目じりや、口元、シワ・シミなど、気になるポイントになじませて使用するのも
可能です。

詳細は、公式ページで確認してみてくださいね^^

>>プラセラ原液の公式ページはコチラ


このブログは、下記のランキングに参加しています
にほんブログ村 美容ブログ コスメへ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする