良質な睡眠 とれていますか?

最近、眠りが浅いと思うこの頃。若い時みたいに起きたらお昼!
なんてことはまったくなくなりました。
良質の睡眠をとることはとても重要
お肌や体の調子を上げて若々しい身体を保つことができます。
一般的に30歳くらい過ぎた頃から、だんだん深い眠りが得られなくなってくるそうです。
30歳を過ぎても、ぐっすり眠れる人は若い証拠ですよ~


なぜ年齢の経過とともに深い眠りが得られなくなってくるのでしょうか?
それは、とても理にかなっていて、加齢とともに日中に消費する
基礎代謝力が減少し、睡眠の必要量も減少することなどが原因だそうです。


よく睡眠時間は、8時間とりましょうといわれていますが、
年齢や体質や環境などの違いによって必要な睡眠時間は人それぞれ。
大事なのは、自分にとって最適な睡眠時間で、
質の高い睡眠をとることがとっても大切なんです。


そこで、「快眠のコツ」を教えましょう。


☆寝室は暗くする
睡眠を促してくれるメラトニンという物質は、
周囲が暗いと分泌が盛んになります。
暗くするのが苦手ないとは、少しだけ明かりをつけて
眠りにつきましょう。


☆寝る前に、携帯電話やパソコンをやらない
あ~これ私やってますね。最近眠りが浅いのはこれが原因かも。
眠る直前までパソコンなどをしていると、脳が活性化したままに。
寝る前はリラックスして過ごすことが大事だそうです。


☆昼間は体を動かす
休日はだらだらしていて、日曜の夜がなかなか寝付けないのは
体を動かしていないからですね。
体を動かして体温が上がると体温が下がってきた時に
自然と眠りやすくなります。


睡眠中は身体の細胞を修復してくれて老化を遅らせる効果があるそうなので
美容にとっても重要です。


アロマキャンドルを枕元において寝るのもいい睡眠を得られる方法のひとつ。
これは加湿も一緒にできるので、これからの季節にもってこいですね。
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私は、試験勉強をしなくてはいけない時に本を開くと
すぐ眠くなります。あれ、すごいですよね。
まさしく私にとっては快眠アイテムです。(笑
自分にあった快眠方法を探しましょうね。


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